M1034K nagaoka ナガオカ

NAGAOKA「movio」M1034K(ナガオカ)

レコード針のNAGAOKAのWiFi機能搭載 高画質4K Ultra HD アクションカメラ

M1034K ナガオカ
NAGAOKA「movio」M1034K(ナガオカ)

1万円以下でありながら高精細な4Kでも30fpsの映像を録画できるアクションカメラです。動きが滑らかなフルHD、60fpsの映像なら最大90分の録画が可能。パソコンと接続してWebカメラとしても活用できます。

レンズの画角は170°でダイナミックな映像を録画できます。防水ケースやバイク装着マウントなど付属品が豊富。インドアからアウトドアまで使える便利な1台です。

NAGAOKA「movio」M1034K(ナガオカ)

■ NAGAOKA「movio」M1034K特長

4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。

■ サンプルムービー

■ 公式サイト

https://www.nagaoka.co.jp/item/m1034k.html

■ NAGAOKA M1034K説明書(PDF)

M1034K説明書(PDF)

■ M1034K仕様

M1034K仕様


■ M1034K最安値


RICOH WG-M1 (リコー)

RICOH WG-M1 (リコー)は、防水・対衝撃性に優れたアウトドア向けのWG(ワイルドギヤ)シリーズアクションカメラ 。

RICOH WG-M1 (リコー)
小型軽量&ハウジング不要のアクションカメラ

「RICOH WG-M1」は、専用の水中ハウジングを装着することなく、水深10mの防水性能と高さ2mからの耐落下衝撃性能、マイナス10℃の耐寒性能を備えた防水アクションカメラです。超広角レンズにより、遠近感が強調された迫力のあるフルHD動画撮影に加えて、有効約1400万画素の高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写も可能です。

また、WGシリーズのテーマであるアウトドアに映えるデザインを継承し、1.5型のカラーLCDや、スマートフォンと連携可能な無線LAN機能を搭載しており、画像を確認しながら動画、静止画撮影を快適におこなえます。

さらに、カメラを固定して撮影できる各種アクセサリーと組み合わせることで、アクションカメラとして様々なスポーツシーン、アウトドアシーンでの撮影の自由度を広げ、未体験の映像や撮影をお楽しみいただけます。

押しやすい大型操作ボタン採用 手袋でも操作しやすい大型ボタン。

動画がすごい

フルHD、超広角137度の画角※で想い出をまるごと記録。
※1280×960撮影時

音声がクリア

タフ設計で防水ハウジングが不要だから音がこもらない。ステレオ録音で臨場感が違う!

写真もキレイ

最大画角160°※、F2.8の明るいレンズと有効約1400万画素の高画質で静止画も美しく記録。
※4:3、ワイド時

スマートフォンでリモート操作。「撮影」「再生」および画像転送がおこなえます。保存した画像は、撮影順表示に加えて撮影日付順に表示することが可能です。

水中レンズプロテクター / WG粘着マウントが付属。



▼ メーカーWG-M1ページ

https://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/wg-m1/

▼ WG-M1仕様

https://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/wg-m1/spec/

Nikon KeyMission 360 (ニコン)

Nikon KeyMission 360 前後のカメラで全方位360度を4K撮影

Nikon KeyMission 360
2つのカメラには、共に撮像素子とNIKKORレンズを搭載。水深30mまでの防水性と、耐衝撃、耐寒、防塵性能まで備えています。

カメラとスマホなどの常時接続を可能にする「SnapBridge」というアプリも発表。こちらは、同時発表の「D500」をはじめ、今後ニコンが発売するほぼすべての機種に搭載される予定。

Nikon KeyMission 360

前後にレンズとセンサーが2つ

いままでのアクションカメラといえば、ライダーの向く方向のみ撮影だった。もしかしたら、全く関係ないところを向いていたり、綺麗な風景を素通りしていたり、撮影者の後ろでとても面白い瞬間を撮り逃していた事なんて無数に考えられる。しかし、360度撮影となるとどうだろう。

人間の視野角度120度と言われている。その見えていない部分240度の世界を見る事ができる。しかも自由自在に。そう自由自在にというところが他のデバイスにはないポイントなのだ。

Nikon KeyMission 360

高感度センサー

Nikonの一眼レフカメラに使われている素子(センサー)はSONY製。センサーはレンズ毎に分かれて前後二つに配置される。レンズ二枚とセンサー2つを搭載。

Nikon KeyMission 360

スピーカー・Wi-Fi・Bluetooth、NFC対応

サイドにはスピーカー。Wi-Fi、Bluetooth、NFCにも対応しています。天面には撮影ボタン。KeyMission 360は水深30mまでの防水性能に加えて、耐衝撃性、耐寒性、耐防塵性を備えているとのこと。

360度全天球カメラが人気を集める背景には、撮った映像をオキュラスやサムスンが商品化しているVRヘッドマウントディスプレイでも楽しむことができるからだ。

VRヘッドマウントディスプレイのメーカーからも、これからコンテンツを全て自前で、あるいはSDKなどを公開して多くのコンテンツプロバイダーを募りながら手間をかけてつくるだけでなく、一般ユーザーが自発的に撮影してクラウドサービスなどに投稿したコンテンツも取り込みながら成長の起爆剤としていける期待感が高まっている。

おそらくVRと360度カメラは相互補完的な関係を強めながら、今年のデジタルギアの大きなトレンドに成長していくのではないだろうか。

Nikon KeyMission 360

4K画質・電子手ブレ補正

手振れ補正(ジャイロセンサー搭載)。高精細液晶モニター搭載。

実際にKeyMission 360を使って撮影された動画がこちら。まずは再生してみてほしい。
肝心の360度機能を使うには画面左上のスライダーを矢印にクリックすると360度撮影映像が見ることができる。

ただし、FifeFox、Google Chromeは対応しているが、IE11では対応してません。



▼ メーカー特設ページ

http://www.nikon-image.com/products/action/lineup/360/

JVC GC-XA2 ADIXXION(ビクター アディクション)

JVC GC-XA2 ADIXXION 小型で本体質量約104gの軽量ボディを実現

JVC GC-XA1 ADIXXION
1080/60p撮影に対応し、画質性能と使い勝手を向上させたスポーツカムADIXXION。速い動きを、印象的なスローモーションで。ハイスピードHD記録&ハイスピード静止画連写。

アディクションは、スポーツカム。当然のごとく求められるのが、タフであること。水に、ほこりに、寒さに、衝撃に、当たり前のように耐えてみせる。QUAD-PROOF=4つのタフネス。それがアディクションの基本。ハウジング無しで4つの環境に対応します。

アディクション。そのボディデザインは、角に面取りをほどこした高品位な“ポリゴン形状”。<br />
しかも全体をラバー仕上げとしているため、細かな傷を気にすることなくタフな使用が可能。

最大対角152度の広角撮影を実現

広角レンズ搭載&フルハイビジョン撮影対応。

最大対角152°の広角撮影を実現。激しい動きもいっそう鮮やかに捉えるハイビジョンプログレッシブ記録で、アクションの臨場感をより迫真をもって切り取る。

高感度センサー&明るいレンズ

高感度センサー&明るいレンズ。F値2.4の明るいレンズと裏面照射技術を駆使した8メガ高精細センサーを搭載。

F値2 .4の明るいレンズと裏面照射技術を駆使した8メガ高精細センサーを搭載。妥協を許さない高感度設計が、コンパクトスポーツカムのイメージを覆す鮮明な高画質記録を可能にする。

手ブレ補正(ジャイロセンサー搭載

手振れ補正(ジャイロセンサー搭載)。高精細液晶モニター搭載。

スポーツカムで捉える画像にとって、激しい揺れも臨場感の一部。<br />
とはいえ、目障りになる程のブレはやはりNG。そこで、高精度のブレ補正機能を搭載

極めてコンパクトなボディでありながら、液晶モニターを搭載。さらなる高画質化で、いっそう見やすく鮮明に

スマートフォンでのモニタリング

クアッドビューを使えば4台のアディクションを1台のスマートフォンに接続可能。4台同時のモニタリングができる。

極めてコンパクトなボディでありながら、液晶モニターを搭載。さらなる高画質化で、いっそう見やすく鮮明に

※4台同時操作はできません。
※音声は出力されません。

※1 JIS保護等級8(IPX8)相当(当社試験条件による)。水深5mで30分までの撮影が可能です。
※2 JIS保護等級6(IP6X)相当(当社試験条件による)。

フルハイビジョン1080P画質で、有効対角度152度※の広角撮影に対応。まさにプレイヤー目線でのスピード感や臨場感のある映像を高画質で記録できます。また、動画共有サイトへの投稿なども手軽に行える720P記録モードにも対応しています。

※960pモード時、D.I.S. OFF時



▼ メーカー特設ページ

http://www3.jvckenwood.com/dvmain/gc-xa2/index.html

Sony HDR-AS100V(ソニー)

ソニーの防滴アクションカメラHDR-AS100V

腕時計型ライブビューリモコンで5台同時操作

新たに防滴性能や耐低温性能を備え、従来モデルよりさらに軽量コンパクト化した製品。防滴性能は IPX4 相当で、防水ケースなしでも水場や多少の降雨のなかでの撮影が可能になりました。ただし、水中撮影対応や防塵/耐衝撃性能が必要なシーンへ対応するために、引き続き防水ケースは付属します。また、耐低温性能はマイナス10度までの撮影に対応します。

HDR-AS100V

腕時計型のライブビューリモコンには 、HDR-AS100V を最大5台まで接続できます。手元でカメラを切り替えて操作したり、カメラごとのモニタリングができるほか、複数のカメラを一括操作することも可能。リモコンそのものも3m防水機能を備えているので、サーフィンやウォーターバイクといったマリンスポーツでも自分でカメラを操作できます。

HDR-AS100V

映像の記録モードは MP4 または XAVC S。撮影モードは最高画質で1920×1080 /60p。ハイスピード撮影も可能で、1280×720 /120fps、800×480 /240fps などで撮影した映像を、付属ソフトの「PlayMemories Home」で4倍/8倍スロー映像に加工もできます(4月のバージョンアップで機能追加予定)。
 
記録メディアはメモリースティックマイクロ、microSD /SDHC /SDXCカード(Class4 以上推奨)。XAVC S モードでの撮影には Class10 以上の microSDXC カードが必要です。

インターフェースは HDMI 出力、マイクロUSB、3.5mmステレオミニ出力。専用ケーブルを使ったコンポジット出力も可能です。
HDR-AS100V
HDR-AS100V
HDR-AS100V

防水ケース使用時の大きさは幅24.2 x 高さ46.5 x 奥行81.5mm。重さは92g(付属バッテリー含む)。連続使用時間は約2時間20分。

夏頃にはスマートフォンのテザリングを利用したライブストリーミング機能や、静止画の高速連写、被写体の動きを連写して1枚の写真に仕上げる「モーションショット LE」などの本体機能追加を予定しています。

▼機能紹介

▼色合いとコントラスト

HDR-AS100V
HDR-AS100V



▼オフィシャルサイト

Sony アクションカム