Contour(コンツアー)

CONTOURは、小型軽量ながら、フルHD撮影が可能なウェアラブルカメラです。

そのコンセプトは、モータースポーツやスキー、スノーボード、さらにはBMXやモトクロスなど、泥や水滴が激しいハードな場面を想定して作られています。

Contour+2は、ContourROAMと前バージョンのContour+からユーザーがお気に入りの機能はそのままに、手頃な価格で、より簡単に斬新な視点の映像を撮影し、それをシェアできるカメラに仕上げました。

世界中の映像関係者使用の信頼

世界中の様々な場所で実際にプロのアスリートや映像製作関係者などに使用してもらい、それらプロの目で各部センサーの厳密な最適化を行い、シャープネス、カメラの測光スピード、水中映像の画質など、各種画質向上を図り、最高の画質を実現しました。

最高品質のアクションカメラとして、120fpsの高速フレームレート撮影の対応や、ワンアクションで録画できるなどの特徴を持っています。

また、Contour+2のGPSレシーバー機能を使えば、GPSデータから速度、高さ、距離のデータが美しいフルHD映像とともに記録でき、さらにその映像はFacebookやYouTube、Vimeoなどでシェアできます。

スマートフォンとの連携

スマートフォンをContour内蔵のBluetooth機能で接続することにより、スマートフォンがビューファインダーに早変わり。カメラがすでにマウント(固定)されていてもスマートフォンで録画前の画像をプレビュー出来ます。さらに今回スマートフォンから録画のスタート/ストップも可能になりました。録画中もファインダーとして機能します。

同梱されているウォータープルーフケースが水中の冒険を容易にします。同梱のウォータープルーフケースは水深60mまで対応。また、同梱のウォータープルーフケースとともにContour+2は、どこにでも持っていけます。

豊富なマウント

豊富な種類のマウントを使って様々な場所に取り付けることができるスマートなスタイルです。実際にどのような位置でマウントしても、Contourのみが持つ270°回転するレンズでどこでも使用でき、細かい微調整が可能です。

スノーボード、スキー、スケートボード、サーフィン、MTB、バイク、クライミングなどのアクションスポーツの迫力ある映像の撮影はもちろん、フィッシングで竿にマウントして面白い映像、一脚にマウントしてペットの散歩時にペットの目線で撮影など、今までのビデオカメラでは難しい映像を簡単に撮影することができます。

★Contour+2から照射されるレーザーが、日本の規格に準じない為、本製品ではレーザーは照射されない仕様となっております。

商品紹介

ContourGPS
ContourGPS
日本発売
ContourROAM
ContourROAM
日本発売
Contour+2
Contour+2
日本発売
ContourGPS ContourROAM Contour+2
インスタント録画スイッチ※1
録画ロックスイッチ
イージーオン録画スイッチ※2
本体1m防水性能
60m防水 専用
ウォーター
プルーフケース
(別売)
※3
専用
ウォーター
プルーフケース
(別売)
※3
専用
ウォーター
プルーフケース
同梱
三脚固定用ネジ穴 ユニバーサルマウントアダプタ
(別売)
※4
フラッシュフロントレンズ
静止画連続撮影モード
レーザーアライメント機能
ロープロファイルデザイン
交換式リチウムイオンバッテリー
内蔵バッテリー
GPS機能
Bluetoothサポート
Connect Viewカード互換 ※5
HDMI
USB出力
内蔵マイク
外部マイク端子
ライブストリーミング
付属microSDカード 2GB 4GB
広角レンズ 最大135° 最大170° 最大170°
レンズタイプ Custom Six Element Glass Custom Six Element Glass
レンズ回転 180° 270° 270°
重さ 約147g 約142g 約155g
大きさ(mm) 95 x 58 x 34 100 x 55 x 34 98 x 60 x 34
Connect Viewカード 別売※5
microSDカード 2GB (試供品) 4GB (試供品)
マウント プロファイルマウント(右)、回転式フラットサーフェイス
マウント
プロファイルマウント(右)、回転式フラットサーフェイス
マウント
プロファイルマウント(右)、回転式フラットサーフェイス
マウント
ケーブル USBケーブル USBケーブル USBケーブル、ミニHDMI、外部マイク用ケーブル
ウォータープルーフケース +2ウォータープルーフケース
センサー 500万画素センサー
コーデック H.264/AAC H.264/AAC H.264/AAC
ファイル形式 .MOV .MOV .MP4
出力 HDMI
オーディオ 内蔵マイク、AACオーディオ圧縮内蔵マイク
充電池 バッテリー駆動時間 最大約2~2.5時間※6 最大約3時間※6 最大約2~2.5時間※6
充電方法 USBケーブル経由でコンピューターより給電
充電時間 約4時間
microSD互換 32GB
Storytellerソフトウェア 対応OS MacOS:10.5以降(インテルのみ)
WindowsXP、Vista、7
USB2.0経由で動画をインポートする機能

ContourGPS
詳細ページ

ContourROAM
詳細ページ

Contour+2
詳細ページ

※1:録画スイッチをスライドするだけで電源が入り録画が開始されます。
※2:電源を入れた後、録画スイッチをスライドすると録画が開始されます。
※3:本体に合わせた専用のケースをお求めください。
※4:ユニバーサルマウントアダプター(別売)にて対応可能。
※5:Connect Viewカード(別売)をお求めください。
※6:使用状況により異なります。

※製品の仕様、同梱物などは予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

※Contourカメラは、UHS-I 仕様のmicroSDカードには対応しておりません。




Panasonic HX-A500(パナソニック)

パナソニックが4K / 25fps対応ウェアラブルカメラ HX-A500 発表

本体部に液晶画面を追加いたしました。

2013年5月発売の HX-A100 と同様、本体部とカメラレンズ部が別れたセパレートタイプの製品です。後継機の HX-A500は、最高で 4K (3820 x 2160) /25fpsの高解像度撮影に対応しました。

パナソニックは HX-A500 を「世界初の4K /25fps ウェアラブルカメラ」と表現しています。アクションカメラの代名詞ともいえる GoPro のHero 3 シリーズでも 4K 撮影はできましたが、その映像は 15fps でカクカク感が残るものでした。HX-A500 の 25fps は映画などに用いられる 24fps に近く、鮮明かつ動きに違和感のない映像が撮影できそうです。

HX-A500 の本体部分には、新たに 1.5型液晶モニターを搭載。着用のしかたによってはモニタリングしながらの撮影も可能です。また、新レンズと高感度裏面照射 CMOS センサー、画像処理エンジン Crystal Engine Pro+ の搭載により、暗い場面の撮影でも明瞭な映像が得られるとしています。

Panasonic HX-A500

NFC & WiFi を搭載し、インターネット環境があれば本体機能で Ustream へ生中継もできます。また、IP58 相当の防塵防水機能を備え、ハウジングなしで水深3m、連続30分程度の水中撮影にも対応。そのほか、iOS /Android アプリ「Panasonic Image App」によるリモート操作、自動傾き補正、電子式ブレ補正機能などを HX-A100 から引き続き搭載します。

動画撮影モードは 4K(3820 x 2160)/25fps の通常モードのほか、スロー映像撮影機能として 1080p/50fps、720p/100fps、480p/200fps の各モードを備えます。

Panasonic HX-A500ヘッドセット

カメラ部をヘルメットやキャップなどに固定すれば、球技や自転車競技、スキー、ロッククライミングや登山などなど、様々なスポーツやアクティビティでプレーヤー目線の撮影ができます。セパレート型の強みを活かし、カメラを狭い場所に挿し込んで中の状態を確認することもできるので、タンスの裏に落としたはずの500円玉を探すこともできそうです。

カメラ部の重さは31g、本体部約119gで、ほぼ HX-A100 とおなじ。

欧州では2014年5月発売で、英国での価格は379.99ポンド。日本円に換算すると6万4000円ぐらい。

▲HX-A100を競合他社と比較してみた[パナソニックのウェアラブルカメラ]

仕様
仕様

http://shop.panasonic.com/shop/model/HX-A500H



 

ポラロイドXS100HD

ポラロイドXS100HD

1080p HD動画撮影可能な

ハイデフニション・スポーツビデオカメラ

Amazon 限定発売

10mまでの防水性能
Gセンサーによる自動ローテーション
最大水平画角 170°
1080p 30FPS, 960p 30FPS, 720p 30/60FPS

iON the ACTION(アイオン)iON Air Pro のOEMと思われます。

iON Air Pro シリーズでは、スマートフォンと連携する WiFi モデルなどがあるが、XS100HD は WiFi なしモデルのみとなります。

Polaroid XS 100 -Sking

Polaroid XS 100 -Yamaha R1

他にもXS7HD(Goproスタイル)、XS20HD(廉価版)があるがいずれも720pとなっている。



iON the ACTION(アイオン)

iONはコンパクトなウェアラブルカメラを提供するブランド

シリーズ第一弾のiON the ACTIONは、バイク、スキー、スノーボードといった様々なアクティビティシーンやスポーツシーンを臨場感溢れるまま撮影、記録していくことができます。


ION AIR Pro HD(本体+付属品)

ION AIR Pro Plus HD(本体+付属品+ヘルメット&バイクキット)




http://www.iontheaction.jp/

Panasonic HX-A100(パナソニック)

パナソニックのコンシューマーマーケティング ジャパン本部は、耳かけ式でカメラを手に持つことなく利用できるウェアラブルカメラ「HX-A100」を5月1日に発売する。

パナソニックは、ハンズフリーでフルHD撮影可能なウェアラブルカメラ「HX-A100」を5月1日より発売する。価格はオープンプライスで店頭予想価格は3万円前後。カラーはブラック(-K)とオレンジ(-D)の2色。GoProなどにより拡大を続けるアクションカメラ市場に対するパナソニックからの新製品となる。

カメラ部と本体部が別になった「スタイリッシュ二体型デザイン」を採用したウェアラブルカメラ。カメラ部は30gの軽量設計で、同梱のイヤーフックにより手でカメラを持つこと無く、撮影者目線で映像撮影が可能な点が特徴。別売のマルチマウント「VW-MKA100」(3,150円)を使って、ヘルメットやゴーグル、バックパックなどに装着できるなど、さまざまなシーンで活用できる。また、ローアングル撮影や狭い場所での撮影にも対応する。

IP58の防水仕様で水深1.5m/30分まで対応するほか、JIS保護等級IP5X相当の防塵性能も有しており、水しぶきが気になる水辺やプールサイド、スノーボードや自転車などのアウトドアスポーツで利用できる。

▲HX-A100を競合他社と比較してみた[パナソニックのウェアラブルカメラ]

仕様
仕様

http://panasonic.jp/dmvc/a100/

 

Looxcie(ルクシー)

ビデオカメラの理想の進化形 Looxcie2

ハンズフリーで自動録画。突然、訪れる貴重な体験を撮り逃しません。スマートフォンで、大切な思い出をいつでも共有できます。

総務省認定済、正規版。ついに待望の出荷!

Looxcie Live ストリーミングの体験版ベータを一般公開(2011-11-22)

Looxcieから発売された重さ22グラムの常時撮影を可能とするウェアラブルカメラの新型、Looxcie 2。

記録容量の違いで2種類のラインナップが用意されており、それぞれ録画時間は最長10時間と5時間、4時間の連続撮影が可能です。これだけあれば1日の日常生活のほとんどを撮影することが可能ですね。

メーカーから提供される、iOSならびにアンドロイドのアプリケーションでスマートフォンとBluetooth接続で連携してYouTUbeやFacebookなどに簡単に動画を投稿することができます。また、近日公開予定のLooxcieLiveアプリケーションでライブ中継も可能になるんだとか。

動画フォーマットはMPEG-4で解像度は320pと480p。サンプル動画を見る限り、画質は今ひとつですが,記録用には十分な性能です。

気になるお値段は199.99ドル(1万6千円)と179.99ドル(1万4千円)。Facebookでコミュニティに入れば割引があります。

メーカーサイト
http://www.looxcie.com/

日本代理店

Looxcie2
http://www.nexx.co.jp/products/life_style/looxcie2/

Looxcie2 HD
http://www.nexx.co.jp/archives/20130321_looxciehd/